<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
  <channel>
    <title>Will&#039;s English School Ebetsu Sapporo</title>
    <link>http://w-english.net/</link>
    <description>Will&#039;s English School Ebetsu Sapporo</description>
    <lastBuildDate>Sat, 04 Jul 2009 11:32:10 +0900</lastBuildDate>
    <docs>http://backend.userland.com/rss/</docs>
    <generator>ブログ</generator>
    <category>ブログ</category>
    <managingEditor></managingEditor>
    <webMaster></webMaster>
    <language>ja</language>
        <image>
      <title>Will&#039;s English School Ebetsu Sapporo</title>
      <url>http://w-english.net/images/logo.gif</url>
      <link>http://w-english.net/</link>
      <width>144</width>
      <height>80</height>
    </image>
            <item>
      <title>レスラー</title>
      <link>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=235</link>
      <description>いよいよ今日、全国公開されました〜ミッキー・ローク主演の「レスラー」。タイトルからはいったいどんな内容なんだろう？？とちょっと観るのを躊躇しちゃいましたが、これがすごくよかったのです！！あくまでも私の感想ですが。。波乱万丈の実在するレスラーのストーリーですが、同じく波乱万丈の人生を送るミッキー・ロークとなんだかかぶるんですよ！ドラマを見る視点は人によってさまざまだと思うんですが、いかにその中に入っていくか、本当の物語を見ているかのような演技を演技と思わせないかがひとつのポイントだと思うんですよね。その視点からいくとこの映画は完璧に入ってしまいました。ミッキーが本人かと思うくらい、ハマっていたのです。久しぶりにいい映画に出会ったという感じです。これはオススメです。</description>
      <pubDate>Sat, 13 Jun 2009 19:51:22 +0900</pubDate>
      <guid>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=235</guid>
    </item>
        <item>
      <title>俳句ブーム</title>
      <link>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=234</link>
      <description>世界でも現在、俳句がブームになっているようですね。毎回、素敵な俳句を作っているIzumiさんがこのたび、５月２１日付けの朝日新聞と６月号の俳句マガジンに掲載されました。掲載されたのは日本語ですが、英語にも挑戦してくれました。Crying child You miss the sea of your mother.The first seasonal festival.母の海　恋ひて泣けるや　初節句-----朝日新聞掲載----The eve of a festival.I have seen sign language.Ten fingers flutler in the twilight.宵祭　ほろほろ白き手話の指　　----俳句マガジン---</description>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 15:22:05 +0900</pubDate>
      <guid>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=234</guid>
    </item>
        <item>
      <title>Haiku</title>
      <link>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=233</link>
      <description>A flurry of falling cherry blossoms.I pass along a street,Little town like a lost child.花吹雪　迷子のやうな　町を過ぐA letter from a young girl cherry blossoms in bloomWritten in sky blue inkHer charming personal habit atrracted me.水色のくせ字ゆかしく花だよりIzumi</description>
      <pubDate>Sat, 06 Jun 2009 15:14:48 +0900</pubDate>
      <guid>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=233</guid>
    </item>
        <item>
      <title>Baseball</title>
      <link>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=232</link>
      <description>日曜日にファイターズの２軍の試合があり、家族で観戦してきました〜新庄が現役だったころはよくドームにも行っていたましたが、最近は遠ざかっていました。場所は野幌運動公園で近いということもあり、さらに外野は芝生なのでピクニック気分で観戦することができました。千葉ロッテ対日ハムで、結果は大差で日ハムが負けました。ロッテの選手がホームランを放ち、なんと、それが私めがけて飛んできたのです。敵チームでしたがホームランボールをとったのは初めてなのでしっかり頂いてきました。くつろぎモードです。</description>
      <pubDate>Fri, 29 May 2009 11:07:31 +0900</pubDate>
      <guid>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=232</guid>
    </item>
        <item>
      <title>おくりびと</title>
      <link>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=231</link>
      <description>おくりびと、見ました。久しぶりに邦画を観た気がします。日本をたっぷり感じました。内容は、私個人としては好きな内容でした。すごく哲学的なものを感じました。人間の生と死、死ぬ確立はどの人も１００％、だからどう生きるか、どういう最後を迎えるか。究極ですね。この映画のポイントは死をただ悲しいもの、つらいものとしてとらえているのではなく、故人の人生を懐かしみ、そして送り出す、その先に何があるのかはわからないけど、またいつかどこかで・・・みたいな考え方。日本では古くからある輪廻転生の考え方はきっと世界にとっては新鮮なものだったのか、そこがオスカー受賞のポイントになったのかな？とも思えました。</description>
      <pubDate>Wed, 27 May 2009 19:44:14 +0900</pubDate>
      <guid>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=231</guid>
    </item>
        <item>
      <title>素敵な休日</title>
      <link>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=230</link>
      <description>季節のイベントはできるだけ見逃したくない私たち。やっぱり、花見は行こう！ということになり、朝からお弁当のしたくをして厚田へ行きました。入り口が少しだけ込んでいましたが、園に入ると見事なソメイヨシノが満開に咲き乱れていました。興奮気味に桜の回廊を歩く娘。花をもいではいけないと、必死に花びらを拾い集めながら、きれいな花が落ちていないか真剣に探していました。その後は公園でゆっくりお弁当を食べながら、走り回っていた娘でした。ウィルは花を愛でながらお酒を嗜むという日本特有の文化にうっとりしながら、大好きはお酒を嗜んでいました。</description>
      <pubDate>Mon, 11 May 2009 14:41:32 +0900</pubDate>
      <guid>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=230</guid>
    </item>
        <item>
      <title>道東の旅９</title>
      <link>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=229</link>
      <description>最終日、出来るだけ早く家に着きたいということで最短コースで帰ることにしました。それでも途中、美幌峠によって絶景を眺めてきましたよ〜この後は北見→石北峠→層雲峡→高速→帰宅、というルートで帰ってきました。高速道路が１０００円というところも手伝ってかなりリーズナブルな旅になりました。かつてに比べると道も整備されてたり、高速ができたりと道東もぐっと近くなりましたね。今度は、もう少し、車から降りて、散策したり、自転車に乗って見るのもいいな〜と思いました。GWは楽しめましたか？</description>
      <pubDate>Sat, 09 May 2009 16:18:12 +0900</pubDate>
      <guid>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=229</guid>
    </item>
        <item>
      <title>道東の旅８</title>
      <link>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=228</link>
      <description>船内ではこんな感じ〜結局、熊は肉眼でははっきりと見えました！！およそ７０分の船旅を終え、寄港。ウトロからは野上峠を越えて摩周湖へ向かいました。なにしろ天気に恵まれ摩周湖もこの通り、バックには斜里岳の雄大な姿。続いて私たちが向かったのは定番コース硫黄山。最初はたまごの匂いと言っていた娘も・・・この有様  もちろん、温泉たまごも旅の思い出に頂きました。そしていよいよ本日の宿へ向かいました。ひなびた温泉宿、仁伏温泉の保養所です。かつては営林署の保養所だったそうですが、現在は民間の方が経営しております。建物は古いのですが、部屋からは屈斜路湖の絶景が望めます。温泉も源泉欠け流しでさらに玉砂利を床に敷き詰めてあり血行にとてもよさそうです。私たちの部屋からはこんな夕日が見えました。</description>
      <pubDate>Sat, 09 May 2009 15:40:23 +0900</pubDate>
      <guid>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=228</guid>
    </item>
        <item>
      <title>道東の旅７</title>
      <link>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=227</link>
      <description>いよいよ出港滝が見えてきたくまはいるかな？　岩の陰に？！ちょっと疲れたので中で休憩〜</description>
      <pubDate>Sat, 09 May 2009 15:03:37 +0900</pubDate>
      <guid>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=227</guid>
    </item>
        <item>
      <title>道東の旅６</title>
      <link>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=226</link>
      <description>知床峠からは五湖に向かいました。飛び出す鹿に気をつけながら、走っていくと車の長蛇の列に遭遇、警備員がやってきて、一時間超は待つとか。。五湖はあきらめ、次の目的地、ウトロ港へ向かうことにしました。途中、岩尾別ユースホステル付近にとめて、川の周りを散策しました。向こう岸には鹿の姿も・・・足元は鹿の糞だらけでしたが。。  ウトロ港に到着したのは１２時前、出港は１２：３０なので、しばらく休憩をかねて港を散策することに。娘が岸で遊んでいると、かもめが後ろから飛んできて足元にあったティッシュを一瞬のうちに持っていきました。人間のごみをいつもこのように狙っているのですね〜世界遺産にごみは持ち込みたくないものです。。いよいよ乗船の時間、熊を発見できるかどうか、ウィルの期待はどんどん高まります  </description>
      <pubDate>Sat, 09 May 2009 14:37:00 +0900</pubDate>
      <guid>http://w-english.net/modules/weblog/details.php?blog_id=226</guid>
    </item>
      </channel>
</rss>