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    <title>江別の英会話教室　ウィルズ英会話　英語　</title>
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    <description>江別市　ウィルズ英会話教室　外国人講師</description>
    <lastBuildDate>Thu, 09 Sep 2010 11:40:43 +0900</lastBuildDate>
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      <title>江別の英会話教室　ウィルズ英会話　英語　</title>
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      <title>夏の一冊</title>
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      <description>暑い夏、何もしたくないけど、やっぱり何か身につけたい、そんなとき、私は読書にふけるときがあります。今年は5冊読みたい本を抱えていて、とっかえひっかえして読んでおりますが、まったく進みません。。ゲーテやシェイクスピアのクラッシクの類からヘミングウェイなどの小説など様々、日本語で読んだり、英語でよんだりしています。主人はちょうどシャーロックホームズを読み終えたところだとか。今、映画でも話題になっていたのであやかって一冊、暑い夏に読んでみてはいかがでしょうか？？彼の変人ながらも優秀な頭脳に自分の頭も冴えるかも？？</description>
      <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 11:17:24 +0900</pubDate>
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      <title>Toy story 3</title>
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      <description>5歳の娘とパパと二人で先週、映画を見に行きました。娘にとって初の映画館とあり、どきどきわくわくだったわけゆうですが・・・選んだ映画は大好きなToy story。絵本でもＤＶＤでもこれまで何度も観てきたもの。我が家ではいつも洋画は英語で観るのでこの日ももちろん日本語吹き替えなしで・・・と思っていたのですが、ない！？吹き替えしかない！札幌、恵庭などほかの地域を探してもないのです！！私はとにかく吹き替えは嫌いなのです。現地の言語だから伝わるものや感動もあるはずなのに・・・しかし、この映画、完全市場は子供向け、そう、字幕が読めるはずもなく、興行収入を考えたら吹き替えが当然か。と主人もあきらめ二人は吹き替え版を見に行きました。アニメーションだし、言語がわからない部分があっても十分楽しめたよう。娘は当然理解できるので映画初体験はとても楽しかったようです。それにしてもレイトショーは字幕でもいいんじゃない？と思うのは私だけでしょうか？？Toy storyには大人の根強いファンも居るのだから。トム・ハンクスの声を楽しみにしてるファンも大勢いるはず・・・</description>
      <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 11:04:28 +0900</pubDate>
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      <title>Hot!!</title>
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      <description>The hottest day in this summer!!暑い！今年の夏は意外と暑くて私たちは短い北海道の夏を毎日楽しんでおります。7月中はビーチによく行ってました。赤ちゃんも7月で一歳になり海にもじゃんじゃん行っております。</description>
      <pubDate>Fri, 06 Aug 2010 11:11:58 +0900</pubDate>
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      <title>BBQ</title>
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      <description>6月に入り、天気のいい日が続いていますね〜我が家では、ジャングルのような庭で毎週ＢＢＱをしています。アイルランドなどでは、夏の天気のいい日はほとんどの人がＢＢＱをするそうで毎日天気がよければ毎日やるそうです。さすがに、毎日はできないですが、天気のよい日は北海道の短い夏を楽しむべく、ＢＢＱをやろうではありませんか！！というわけで先週、友達や生徒さんが来たＢＢＱパーティだったので写真もアップしたいと思います。友達はＮＺの人たちが来て、とても国際的でしたよ〜</description>
      <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 13:10:16 +0900</pubDate>
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      <title>イン・ブルージュ</title>
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      <description>2009年アカデミー賞ノミネート、同年のゴールデングローブ賞ではコリン・ファレルが主演男優賞を受賞し話題を呼びました。邦題はヒットマンズ・レクイエムです。これは、私もびっくり、面白い映画です！！コリン・ファレルが単純な男をおかしく演じていて、相方の俳優がブレンダン・グリーソンで彼もダブリン出身の名優、彼の演技、目が今でも忘れられません。そしてサプライズ俳優（私がサプライズしただけ）に「ナイロビの蜂」、「イングリッシュペイシェント」のレイフ・ファインズが出演しています。ちょい役から主演まで幅ひろく名演技をこなすイギリス出身の俳優。最近では「愛を読む人」や「ハートロッカー」にも出ていますね。★★★★★</description>
      <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 14:42:30 +0900</pubDate>
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      <title>ダブリン上等！</title>
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      <description>キリアン・マーフィのアイリッシュムービーです。アイルランド俳優で忘れてはならないのがコリン・ファレル。彼も主演としてこの映画に出ています。彼になんでもこなす俳優で、ハリウッドでも大活躍。洋画タイトルは Intermissionダブリンを舞台に憎めない悪たちが暴れまわる、コメディムービー。2003年の映画です。★★★★☆</description>
      <pubDate>Thu, 03 Jun 2010 14:16:13 +0900</pubDate>
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      <title>プルートで朝食を</title>
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      <description>キリアン・マーフィ主演のアイリッシュ映画、分類されるとしたコメディになるのでしょうか、シリアスな場面もコミカルに描いているのがこの作品の特徴だと思います。キリアンはかっこいい、イケメン俳優なのですが、この役も見事に演じきっています。この作品のあとでもかっこいいと私は思いました。作品全体のイメージは色でいうとピンクといったところでしょう、でも性差関係なく鑑賞できます！★★★★★</description>
      <pubDate>Fri, 28 May 2010 11:19:54 +0900</pubDate>
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      <title>麦の穂をゆらす風</title>
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      <description>邦タイトル「麦の穂をゆらす風」英語タイトル「The Wind That Shakes the Barley」は、2006年のアイルランド・イギリス合作の映画。アイルランド独立戦争とその後のアイルランド内戦を背景に、英愛条約をめぐって対立することになる兄弟を描いた戦争映画。監督はケン・ローチで彼はイギリス人なことから反英映画を作ることに賛否両論があったとか。戦争映画で悲しくない映画なんてないんだけれど、これは胸をえぐられるような悲しみを覚えました、悲しくて悲しくて、こんな悲しいことが世の中にあるんだろうか、いやあってはいけないと、悲しすぎて思考がおかしくなるほど悲しくなってしまいました。悲しくなりたくない人は見ないでください。でも、こうした歴史の上に平和が成り立っているということを知る上では見ることも大切なのかもしれません。第59回カンヌ国際映画祭で最高賞にあたるパルム・ドールを受賞した映画です。主演のキリアン・マーフィは私の好きなアイリッシュ俳優です、演技派で、さまざまなアイリッシュムービーに主演しています。★★★★★</description>
      <pubDate>Fri, 28 May 2010 11:11:10 +0900</pubDate>
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      <title>君に読む物語</title>
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      <description>この映画も私の好きな映画のひとつになりました。子どもに本をよんであげたり、レッスンで生徒さんに読んだりと、日常で人に本を読むということが多い私ですが、大切な人のために本を読むって素敵だな〜と思いました。主人が時々、本を読んでといいます。私はこの瞬間はとても好きなのです。英語の練習にもなるのですが、主人も気持ち良さそうにしているので、それをみるのも満足。そう、この作品はシュチュエーションは違うものの理解できる内容が多い上に描写やセットストーリーも上手に描かれているので映画としても最高でした。★★★★★</description>
      <pubDate>Fri, 28 May 2010 10:59:38 +0900</pubDate>
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      <title>My left foot</title>
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      <description>アカデミー賞作品賞に輝いたアイリッシュムービーです。主演は演技派俳優、ダニエル・ディ・ルイス。小児麻痺の子が貧しい家庭にいながらも、家族と兄弟と楽しく、たくましく生きていく物語です。その半生を綴った感動作です。★★★★★もちろんです！</description>
      <pubDate>Fri, 28 May 2010 10:46:39 +0900</pubDate>
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